CLOUD HEART Projectにご参加いただいたアスリート・アーティスト・ゲストをご紹介
CLOUD HEARTの想いに共鳴し、その輪をともに広げる人々。
Satoshi Kamishige
Hiroyuki Takagishi
Daisuke Matsuzaka
Hisanori Takahashi
Hisashi Iwakuma
Yoshio Itoi
Yosuke Hiraishi
Hiroyuki Nakajima
Shun Yamaguchi
Ryota Imanari
Masakiyo Maezono
Keisuke Tsuboi
Shoji Jo
Keita Suzuki
Seiichiro Maki
Homare Sawa
Mana Iwabuchi
Yoshie Takeshita
Erika Araki
Eri Tosaka
Sara Dosho
Yuka Kagami
Shingo Kunieda
Rika Fujiwara
Ryo Ishikawa
Yusaku Miyazato
Yuki Inamori
Naoto Nakanishi
Daijiro Izumida
Atomu Shigenaga
Rui Kitada
Tsuyoshi Yamaguchi
SC Karuizawa Club
Makoto Tobe
Akira Watanabe
Chihiro Morita
Mitsuaki Iwai
上重 聡
MC
PL学園高校のエースとして甲子園に出場し、1998年夏には松坂大輔擁する横浜高校と延長17回の死闘を演じる。立教大学では東京六大学野球史上2人目となる完全試合を達成。2003年に日本テレビへ入社し、スポーツ実況や情報番組の総合司会などで活躍。2024年3月に退社後は、フリーアナウンサーとして活動している。
高岸 宏行(ティモンディ)
応援団長
愛媛県出身。高校野球の名門・済美高校、東洋大学で投手として活躍するが、故障によりプロ野球選手の道を断念。「応援する側に回ろう」と、高校の同級生・前田裕太さんとともに2015年にお笑いコンビ「ティモンディ」を結成。「やればできる!」の熱いエールで人気を集め、俳優や独立リーグでの投手としても活動の幅を広げている。
松坂 大輔
野球
甲子園でのノーヒットノーランで注目を浴び、1998年に西武ライオンズに入団。国際舞台でも活躍し、2006年ボストン・レッドソックスとの契約後はワールドシリーズ制覇に貢献。ケガを乗り越えてメジャー、日本球界での復帰後も輝き、2021年に現役を引退。
髙橋 尚成
野球
社会人野球の東芝に入社後、1999年に都市対抗野球で優勝。その年のドラフト会議にて読売ジャイアンツに逆指名で入団。チームのリーグ優勝・日本一に貢献。ニューヨーク・メッツに移籍後は、新人での10勝を記録。2014年に横浜DeNAベイスターズに加入し、2015年に現役引退。引退後はLA在住でMLB・NPBの解説やYouTuberとして活躍中。
岩隈 久志
野球
1999年大阪近鉄バッファローズに入団し、2003年にはチーム最多となる15勝を挙げ、チームのエースに定着。その後も最多勝利、沢村賞など数々の投手関連の主要タイトルを独占、アテネ五輪野球日本代表にも選出され、2009年にはWBC日本代表に選出された。2012年、シアトル・マリナーズと契約を交わし、2013年にオールスターに初選出、2014年に自身最多の15勝を挙げるとともに2015年には日本人2人目のノーヒットノーランを達成。2019年、読売ジャイアンツに加入し、2020年に現役を引退。
糸井 嘉男
野球
2004年に北海道日本ハムファイターズに入団後、数々の賞を獲得し、さらにWBC日本代表などで活躍。2009年からプロ野球史上初の打率三割、20盗塁、ゴールデングラブ賞を6年連続で獲得するなど、その身体能力の高さから「超人」の愛称で親しまれ、2022年に現役を引退。
平石 洋介
野球
幼少期から野球に打ち込み、PL学園では主将として甲子園に出場。同志社大学では肩の故障を乗り越えて活躍し、4度のベストナインを受賞、第1回世界大学野球選手権日本代表にも選出された。社会人野球(トヨタ自動車)を経て、2004年に楽天イーグルスへドラフト7位で入団。2011年に現役引退後は指導者として楽天で育成・1軍コーチ、2軍監督、1軍ヘッドコーチを歴任し、2019年には楽天第7代監督に就任。以降も各球団で指導に携わり、2025年より野球評論家として活動。
中島 裕之
野球
2001年、ドラフト5位で埼玉西武ライオンズに入団。北京オリンピック(2008年)および第2回WBC(2009年)日本代表として出場し、世界一にも貢献した。2013年にMLBオークランド・アスレチックスへ移籍後、オリックス、読売ジャイアンツ、中日ドラゴンズでプレー。通算1948試合出場、1928安打、打率.292、209本塁打、995打点、144盗塁。最多安打、最高出塁率、ベストナイン4回、ゴールデングラブ賞3回など、数々のタイトル・表彰を受けている。
山口 俊
野球
2005年に横浜(現DeNA)に入団し、その後読売ジャイアンツに移籍。2018年には史上79人目のノーヒットノーランを達成し、2019年には最多勝利や最多三振、最高勝率を獲得して活躍。その後、トロント・ブルージェイズに入団。日本球界復帰後、2023年に引退。四股を踏むパフォーマンスなどでファンに愛された。
今成 亮太
野球
北海道日本ハムファイターズ(2008年~2011年)と阪神タイガース(2012年~2016年)で、ユーティリティープレーヤーとして活躍。現役時代から盛り上げ役として選手のモノマネをするなど球場を盛り上げていた。現在はスポーツコメンテーターとして野球解説やスポーツコーナーを担当しながら、こどもたちに野球を教えるスポーツアカデミーを運営するなど経営者の一面も持ち野球振興に努めている。
前園 真聖
サッカー
1992年Jリーグの横浜フリューゲルスに入団。1996年のアトランタオリンピックでは日本代表のキャプテンとして活躍し、「マイアミの奇跡」などで注目を集める。その後、海外クラブでプレーし、2005年に現役引退。解説者としても活躍しながら、ZONOサッカースクールを主催し、普及活動を行う。2009年にビーチサッカー日本代表に復帰し、W杯でベスト8に貢献。現在はメディア出演やサッカースクール、講演会などを通じて、子どもたちにサッカーの楽しさを伝える活動を行っている。
坪井 慶介
サッカー
2002年に浦和レッズに入団。ルーキーイヤーからディフェンスの要として活躍し、新人王やフェアプレイ賞を受賞。2003年には日本代表初招集、Jリーグベストイレブン入りも果たす。2006年のドイツワールドカップでも主軸として活躍。2015年に湘南ベルマーレに移籍し、その後レノファ山口FCでプレー。2019年に現役引退後は、サッカー教室や解説者として活動しつつ、タレントとしても活躍している。
城 彰二
サッカー
鹿児島実業高等学校で全国大会ベスト4を経験し、1994年にジェフユナイテッド市原(現ジェフユナイテッド千葉)へ入団。デビュー戦から4試合連続ゴールで注目を集め、横浜マリノス(現横浜F・マリノス)では中心選手として活躍。2000年にスペイン1部レアル・バリャドリードへ挑戦し、翌年復帰。ヴィッセル神戸、横浜FCを経て、2006年には主将としてクラブ初のJ1昇格に貢献し、同年に現役を引退。日本代表としてはアトランタ五輪(1996年)およびフランスW杯(1998年)に出場し、W杯初出場に貢献。引退後は解説者・指導者、各種広報・普及活動や講演、イベント企画など幅広く活躍。
鈴木 啓太
サッカー
2000年に浦和レッズに入団し、J1優勝やAFCチャンピオンズリーグ優勝などの経験を持つ。2009年から3年間はチームのキャプテンを務め、2006年には日本代表に初選出され、全試合先発出場を果たした。2015年に現役引退後、実業家としてAuB株式会社を設立。腸活に関わる腸内細菌の研究を行い、トップアスリートの腸内環境に基づいた商品開発を行っている。
巻 誠一郎
サッカー
駒沢大学を卒業後、プロサッカー選手として活躍し、2018年に現役を引退。2019年にJリーグ功労選手賞を受賞し、2022年には日本サッカー協会の復興支援委員長に就任。熊本地震復興支援活動やさまざまな社会貢献活動に取り組み、サッカースクールやNPO法人の設立、社外取締役就任など、リーダーシップを発揮している。
澤 穂希
サッカー
15歳で日本代表に初招集される。2011年には女子W杯ドイツ大会でキャプテンとしてチームの初優勝に貢献し、大会MVPと得点王に輝き、FIFA女子年間最優秀選手賞を受賞。2012年のロンドン五輪では銀メダルを獲得。2015年に結婚し、同年12月に現役を引退。現在は1児の母。
岩渕 真奈
サッカー
日テレ・メニーナ、日テレ・ベレーザでプレー後、ドイツの女子ブンデスリーガに移籍し、バイエルン・ミュンヘンでリーグ2連覇を達成。その後、INAC神戸レオネッサ、アーセナル・ウィメンFC、トッテナム・ホットスパーFCウィメンなどでプレー。日本代表として2011年W杯優勝、ロンドン五輪準優勝にも貢献。2023年に引退を発表。現在はメディア出演や女子サッカーの普及、育成などで活動中。
竹下 佳江
バレーボール
元全日本女子バレーボール代表『世界最小最強セッター』として世界が恐れる日本の司令塔。高校卒業後実業団入り、1997年に全日本デビュー。シドニー五輪出場を逃し一度は引退。復帰後、全日本主将も務め、五輪3大会出場。2012年、「第30回オリンピック競技大会(ロンドン)」で 銅メダル獲得に貢献。2013年に現役を引退。結婚・出産を経て、現在はヴィクトリーナ姫路のエグゼクティブアドバイザーとしてバレーボール教室や解説者としても活躍中。バレーボールの普及活動に力を注いでいる。
荒木 絵里香
バレーボール
186cmの長身を生かしてミドルブロッカーとして活躍。成徳学園(現・下北沢成徳)時代には高校3冠を達成した。全日本では2008年北京、12年ロンドン、16年リオデジャネイロ、20年東京(コロナ禍の影響で21年開催)と4大会連続で五輪に出場。ロンドン五輪では主将として銅メダルを獲得した。2014年第一子出産後、競技復帰を果たし、東京五輪で選手生活を引退。現在はクインシーズ刈谷チームコーディネーター、バレーボールの普及活動や強化、JOC理事、アスリート委員、講演など様々なフィールドで活躍の場を広げている。
登坂 絵莉
レスリング
9歳でレスリングを始め、至学館高校に進学。2013年から15年まで女子レスリング48kg級で世界選手権3連覇。2016年のリオオリンピックで金メダル獲得。2020年に結婚、2021年に男児を出産。2022年に現役引退後は、メディアやイベント出演、講演活動などで活躍中。2023年に一般社団法人「スマイルコンパス」を設立し、理事長として子どもたちへスポーツの楽しさを伝える活動を行っている。
土性 沙羅
レスリング
父の影響で8歳でレスリングを始め、全国大会での連覇を経て至学館高校に進学。世界選手権でメダル獲得し、2016年のリオデジャネイロオリンピックで金メダルを獲得。その後もアジア選手権や世界選手権で活躍し、2023年3月に現役引退。現在は母校・至学館大学レスリング部コーチとして次世代の選手育成に尽力している。
鏡 優翔
レスリング
栃木・サンダーキッズ時代に全国少年少女選手権5度優勝。中学3年で上京し、JOCエリートアカデミーに入校。帝京高校に進学し、インターハイ3連覇を達成。2020年に東洋大学へ進学し、全日本レスリング選手権大会で2連覇を達成し、アジア選手権で2位入賞。2022年に出場した世界選手権では2位に入賞し、翌2023年の世界選手権で初優勝。パリ2024オリンピック競技大会では、日本初の快挙となる女子最重量級でオリンピックの金メダルを獲得。
国枝 慎吾
テニス
9歳で脊髄腫瘍により車いす生活となり、11歳で車いすテニスと出会う。2006年にアジア人初の世界ランキング1位となり、2007年には車いすテニス史上初の年間グランドスラムを達成。2009年に日本初の車いすテニス選手としてプロ転向を宣言し、シングルス連勝記録107など数々の偉業を重ねた。東京パラリンピック(2021年)では金メダルを獲得し、2022年にはウィンブルドン初制覇を含む「生涯グランドスラム/生涯ゴールデンスラム」を達成。前人未到の功績を残し、2023年1月世界ランキング1位のまま現役を引退。現在は多方面で活動している。
藤原 里華
テニス
6歳でテニスを始め、高校3年の1999年にプロ転向。日本代表に11年間選出され、四大大会では単複ともに本戦出場を重ね、ダブルスでは2002年に全豪ベスト8、全仏ベスト4へ進出し世界ランキング13位まで躍進。国内でも全日本選手権シングルス優勝(2001年・2011年)を含む計6度の優勝、日本リーグ最高殊勲選手賞5回(歴代最多)など、国内外で長く日本テニス界を牽引。2020年3月に現役引退後は普及・指導や講演活動を行い、2024年からはピックルボールにも挑戦。2025年にはPPA Tour Asiaプロカテゴリーで日本人女子シングルス初のメダル獲得。
石川 遼
ゴルフ
15歳の時、アマチュアとして出場した「マンシングウェアオープンKSBカップ」でツアー史上最年少優勝を果たし、「ハニカミ王子」として一躍脚光を浴びる。2008年にプロ転向。2013年から2017年にかけて米ツアーを主戦場に戦い、世界の舞台で経験を積む。現在も国内外のツアーで活躍を続けながら、CLOUD HEART「First Golf DAY」をはじめ、次世代のジュニアゴルファーを育成する活動にも力を注いでいる。
宮里 優作
ゴルフ
父親の指導を受け、ジュニア時代から多くのタイトルを獲得。大学時代にもツアーで成功し、プロ転向後は初優勝を33歳で果たす。2013年の日本シリーズでは優勝し、その後も好成績を収める。欧州での活動を経て、2020年からは再び日本を主戦場に戻り、2023年には生涯獲得賞金が9億円に到達。
稲森 佑貴
ゴルフ
6歳でゴルフを始め、2011年にわずか16歳でプロテストに合格し、2007年以降の最年少合格者となる。プロデビュー後、早くもプロ初タイトルを獲得し、下部チャレンジツアーでの勝利やレギュラーツアーでのシード獲得。2018年には「日本オープン」で初優勝し、2023年には5勝目を挙げる。
中西 直人
ゴルフ
高校2年生の時に『日刊アマ』で優勝し、日本大学時代には『関西アマ』でも優勝するなど、早くから実力をみせる。2010年にプロ転向。2021年の米国ツアー『ZOZO選手権』では素晴らしいプレーを見せる。2022年は選手会副会長としても活躍し、存在感を示す。
出水田 大二郎
ゴルフ
横峯さくらプロの父親が主宰する「めだかクラブ」でゴルフを始め、高校時代に九州ジュニアで3連覇を達成、高校卒業後にプロを宣言。2012年にチャレンジツアーでデビューし、19歳で初優勝。2018年にRIZAP KBCオーガスタで初優勝を飾り、その後も安定した成績を残す。2022年には日本シリーズで2度の2位入賞を果たし、自己最高の賞金ランク22位に躍進。
重永 亜斗夢
ゴルフ
中学時代に九州ジュニアを制覇し、沖学園高校では全国高校選手権春季大会で優勝。2008年にプロ転向。病と闘いながらもツアー生活を送り、2016年には故郷・熊本地震の週に東建ホームメイトカップで最終日最終組に挑戦し4位と健闘、その2年後の2018年には同大会で初優勝を果たす。
北田 瑠衣
ゴルフ
高校在学中に日本代表に選出され、大学で才能を開花。2002年プロテストに一発合格し、翌2003年にツアーデビュー。2004年には「ニチレイカップワールドレディス」「NEC軽井沢72」「SANKYOレディース」などで3勝を挙げ、賞金ランキング3位に入るなど一躍トップ選手へ。2005年には「ワールドカップ女子ゴルフ」で初代チャンピオン、2007年に復活優勝、2010年に通算6勝目を達成。出産・育児を経て、現在は企業プロアマ等イベント出演や、ゴルフトーナメントの解説等を中心に活動。
山口 剛史
カーリング
小学校3年生の時にカーリングを始める。日本選手権で10回優勝し、世界選手権では最高順位4位を記録。また、日本ミックスダブルス選手権では3回優勝し、世界ミックスダブルス選手権でも最高5位。2018年には20年ぶりの五輪出場を果たし、2025年2月に行われた日本カーリング選手権大会横浜2025では、SC軽井沢クラブのメンバーとして優勝に貢献。
SC軽井沢クラブ
カーリング
「スポーツの輪 笑顔の輪 活き活きとした人にやさしい町 軽井沢」をスローガンに、トップ選手からジュニア、愛好家までが所属するカーリングクラブ。1999年に軽井沢中学校の生徒とコーチが結成したチームを前身に、2005年にSC軽井沢クラブとして本格始動。男子は日本選手権で複数回の優勝を重ね、2018年には平昌オリンピックに出場。女子も2024年に初優勝を果たす。2026年6月の日本カーリング選手権大会 横浜2026では、クラブチームとして初となる男女同時優勝を達成。トップ選手がジュニアを指導し、育った選手が再びトップへ挑む循環を通じて、競技の普及、地域活性、そして世界を目指すアスリートの育成に取り組んでいる。
戸辺 誠
将棋
1998年第23回小学生将棋名人戦で3位を獲得し、同年12歳で奨励会に入会。2006年に20歳でプロデビューを果たす。2009年度に戦った第51期王位戦予選で、挑戦者決定リーグに進出。さらに、王位戦・白組リーグでは羽生善治名人らに勝ち4勝1敗とし、同じく4勝1敗の羽生とのプレーオフとなったが敗れ、挑戦者決定戦進出を逃す。この間、2009年度を勝率0.7619(2位)・32勝10敗で終え、将棋大賞の新人賞を受賞している。
渡辺 明
将棋
タイトル通算獲得数は、羽生善治、大山康晴、中原誠に次ぎ歴代4位。永世竜王、永世棋王の資格保持者。2000年、15歳でプロデビュー。2004年には、名人とともに将棋界の二大タイトルの一つである竜王位を弱冠20歳で獲得。2008年には竜王戦5連覇を達成し、初代永世竜王の資格を取得。2013年3月、第62期王将戦で初の王将位を獲得し、同月第38期棋王戦で初の棋王位を獲得。史上8人目の三冠となった。
森田 千尋
アート
14年間、小学校に勤務し、スペシャルニーズのある子どもも含めて、さまざまな子どもの育ちに伴走する。勤務のかたわら作家活動を行い、近年は「ひょうげんのあそびば」を開き、表現する喜びを分かち合う活動を行っている。
岩井 光昭
写真
写真家として活動し、企業の広告撮影・芸術家の専属写真家などを務め、アート雑誌アメリカのシチズンマガジンからインタビューの依頼を受ける。難病などチャリティー企画の動画制作にも関わる。また、フィリピンにて医療ボランティア活動に参加し、写真や動画を通じて、ストリートチルドレンなどの支援活動、医療の改善に取り組んでいる。