CLOUD HEARTは、「Every Child, Fair Chance.」という一つの思想のもとから生まれた、プロジェクトです。
WEAR - C/Hラグジュアリースポーツアパレル
EXPERIENCE - さまざまな体験活動
SUPPORT - 財団・支援パートナー・アンバサダー
TOURNAMENT - ジュニアゴルファーへの挑戦機会
それぞれの担い手が重なりあい、ひとつのかたちになります。
「Every Child, Fair Chance.」という一つの思想が、
それぞれ役割が異なるかたちの中に、息づいています。
選択の価値
選択の価値
C/Hは、「Every Child, Fair Chance.」という一つの想いが、Wearというかたちをとったスポーツアパレルブランドです。〈THINGS THAT MATTER〉を軸に、モノだけでなく、その背景にある意味や、人・社会とのつながりまでを一つの価値として選び取っていく。
CORE / WALK / ACTIVE / GREEN、4つのレーベルが重なり合いながら、ゴルフというフィールドから新しいカルチャーを提案しています。
Wear What You Believe In.
機会を創造する仕組み
機会を創造する仕組み
CLOUD HEARTが目指す「機会をひらく」仕組みは、ビジョンを共にするパートナーとの連携、子どもスポーツ文化支援財団を通じた循環、プロジェクトに共鳴いただいたアスリートやアーティスト、そしてC/Hを選んでいただく方々。それらの想いや行動が重なり合うことで、子どもたちのもとへ機会が届けられます。
機会は、生まれた環境によって、はじめから均等に用意されているわけではありません。
CLOUD HEARTが大切にしているのは、「支援する」ことではなく「機会をひらく」こと。
子どもたちが、自らの可能性に向かって挑戦できる機会を創造します。
可能性に出会う場
可能性に出会う場
ジュニアゴルフ成長支援プロジェクトや軽井沢スポーツフェスティバルをはじめ、CLOUD HEART Experienceは、子どもたちが実際にスポーツと出会う場を各地につくっています。
理念だけでなく、体験として届けること。それがExperienceの役割です。
挑戦の舞台
挑戦の舞台
気軽に楽しむクイック9ツアーから、世界の舞台を目指す大会まで。
Tournamentは、ゴルフを頑張りたいと願うすべてのジュニアゴルファーに、それぞれのレベルに応じた挑戦の機会を提供し、その一歩を応援する場です。
結果を追い求めるアスリートも、まだ見ぬ自分に出会うために挑む子どもたちも、同じ舞台に立てる。勝敗の先で積み上がっていく自信、その道のりに寄り添うことが、この柱の役割です。
子どもたちは、才能だけで選ばれているのではない。
環境によって、挑戦する機会が届かないことがある。
その現実への確信から、CLOUD HEART PROJECTは始まりました。
子どもたちは、才能だけで選ばれているのではない。
環境によって、挑戦する機会が届かないことがある。
その現実への確信から、CLOUD HEART PROJECTは始まりました。
Between France and Japan
Between France and Japan
CLOUD HEARTには、二つの国の感性が息づいています。
フランスの、個を尊重し自由を大切にする感性。
日本の、細部に宿る精密さと調和の感覚。
二つが重なったとき、「選ぶことは、信じること」という思想が生まれました。
CLOUD HEARTには、二つの国の感性が息づいています。
フランスの、個を尊重し自由を大切にする感性。
日本の、細部に宿る精密さと調和の感覚。
二つが重なったとき、「選ぶことは、信じること」という思想が生まれました。
それは、ウェアを選ぶことだけではありません。
スポーツに出会い、挑戦し、支えること。
一つひとつの選択が、未来への機会につながります。
それは、ウェアを選ぶことだけではありません。
スポーツに出会い、挑戦し、支えること。
一つひとつの選択が、未来への機会につながります。
Every Child, Fair Chance.
Every Child, Fair Chance.
Liberté, Égalité, Fraternité ——
すべての子どもに、自由な選択と機会がある社会。
フランスが掲げるこの思想は、CLOUD HEARTに息づいています。
Liberté, Égalité, Fraternité ——
すべての子どもに、自由な選択と機会がある社会。
フランスが掲げるこの思想は、CLOUD HEARTに息づいています。
一緒に、このプロジェクトを広げていく。
一緒に、このプロジェクトを広げていく。
CLOUD HEARTへの関わり方は、ひとつではありません。
C/Hを一着選ぶこと。
ビジョンを共にするパートナーとして加わること。
子どもたちが挑戦するその瞬間に、立ち会うこと。
関わり方はそれぞれ違っても、根っこにあるのは同じ想いです。
「選ぶことは、信じること。」
——この言葉に頷けるなら、あなたはもう、このプロジェクトの一部です。